【子連れ】海のまちサマーフェスティバル島根町2026レポ|手ぶらで行って反省した持ち物リスト

子連れ 海 出雲暮らし

夏休み初日、子どもたちを連れて松江市の野波海浜公園で開催された「海のまちサマーフェスティバル島根町2026」に行ってきました。

海のまちサマーフェスティバルってどんなとこ?

出雲から車で1時間ほど。マリンアクティビティやパフォーマンス、マルシェエリアなど4つのエリアがあって、MCもいてイベント感がありました。

駐車場から海まではゆっくり歩いて10分かからないくらい。イベント開催中だったので駐車場の一部がイベントエリアになってた感じでしたが、駐車場のすぐそばでも泳げるエリアがあるので、シャワー室の近さで場所を選べる感じでした。シャワー室・トイレから遠い方が静かに楽しめてそうだった感じがしました。

海が綺麗で最高だった

砂浜も海も綺麗で、透明度も高くて。海に入ると涼しくて、日焼け対策さえしっかりすれば暑さもしのげる最高の環境でした。

下の子は海に入りながらそのまま抱っこで寝落ち笑。波の音が心地よかったんでしょうね。上の子はめちゃくちゃ楽しんでいて、終始テンション高かったです。

またすぐ行きたいくらい良かった!

手ぶらで行って反省した

周りを見渡したらみんなワンタッチテントを並べてて。うちは浮き輪すら持っていかなかった笑。

砂浜でテントなしは日差しがきつくて、休憩場所に困りました。子連れで海に行くなら絶対テントは必要だと痛感。次回は絶対持っていきます。

次回の持ち物リスト

反省を活かして、次回持っていくものをまとめました。

ワンタッチテント(必須!)
砂浜での休憩・日除けスペースとして絶対必要。ワンタッチタイプが設営も撤収も楽でおすすめです。
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浮き輪・水遊びグッズ
子どもが安心して泳げるように。

砂場グッズ
砂浜が綺麗だったので砂遊びも楽しめる!

日焼け止め・ラッシュガード
海の中は涼しいけど日差しは強いので必須。

着替え・タオル多め
砂だらけになるので多めに準備。

まとめ

手ぶらで行ってしまった反省はあるものの笑、海自体は本当に綺麗で子どもたちも大満足でした。

サマーフェスティバルは終わりましたが、野波海浜公園は海水浴場として引き続き楽しめます。出雲から1時間、山陰でこんなに綺麗な海があるなんて、帰国してから改めて気づきました。海水浴場、これからきっといろんなところに行くんだろうなと確信しました。

次回はワンタッチテントと浮き輪を完備して、もっと快適に楽しみたいと思います!またすぐ行く予定です😊

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